2.赤とんぼ 童話民謡の怖い話と怪談

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■赤とんぼ

作詞:三木露風、作曲:山田耕筰

1 夕焼小焼の赤とんぼ
  負われて見たのは いつの日か

2 山の畑の桑の実を
  小かごに摘んだは まぼろしか

3 十五でねえやは嫁にゆき
  お里のたよりも 絶えはてた

4 夕焼小焼の赤とんぼ
  とまっているよ 竿の先

 

日本人の心に響く

歌詞とメロディー

それは、デパートなどで

閉店の時間に流れたり

終わりを意味するイメージが強い

 

そういった事から

年代と終わりを意味するイメージから

終戦を意味していたのでは?

と噂されている。

 

また、そんな終わりを意味することから

何か噂されよとしていた気配があったようですが

どうも思いつかなかったようです。