18.階段の怖い話 学校の七不思議

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学校

死の13階段

12段のはずの階段が、

数えているうちに13段になっているというもの。

 

気づいてしまったものは

この世ではない、異世界に入り

もう、この世に戻ってくることは、できない

 

だから、真夜中に階段は、数えてはいけないと

※13とは不吉な数字であり、

絞首台の階段の数が13ということからきている。

 

無限階段

夜中に、階段を降りても

永久に1階にたどり着くことができなくなり

そのまま行方不明になってしまう。

 

階段の鏡

1階と2階の間というように

階と階の間にある鏡では、合わせ鏡をしていはいけない

 

それは、階と階の間というのは、

この世とあの世の狭間(はざま)であり

この世でない世界と繋がってしまう為だからだという

 

もし、合わせ鏡をすれば

自分の死に顔が見えたり 異世界に連れていかれたり

命を奪われたりする。

 

中には、願い事を一つ叶えてくれるが

その代償として、

自分か、自分の大切な人の命を奪われるといったもの